先ほど義父からがかかってきました。
来年に引越しする先での生活について、私らの事に口出しです
「あんたら、オール電化にせんのんか?
ガスは危ないけーやめんさい。電気にした方が
安いし。ワシにお金を出せ言うんなら、
老婆心ながら言わせてもらう」
はぁ
オール電化にしたいお宅はすればいいし、別に非難もしません。
義父母宅は元は調理するのと、風呂はガスでしたが電気に替え
ましたが、私はそれについて一切口出ししませんでした。
そりゃ口出しする方がおかしいでしょ?
それが昨日少し話をしただけで「思い出したけー話をしてみようと」と
説得のをかけてきたんです。
だから年をとって危ないと思ったから、ガスをやめて電気にしたと
それは別に義父母の考えたから私は何も言ってないと言うのに
「電気は止まる事はないし、営業にうまいこと
乗せられて早くに決めたんじゃのぅ
とにかくガスはやめんさい ワシから〇〇(私の夫)に
話をしてみるけー」
はぁ 夫が全て料理をするからって言うと思いますか?
結婚して26年目に入りましたけど、スパゲッティをゆでたり、サケの
切り身を勝手に焼いたりする時以外は、全く料理をしない人です。
良いとは思いませんが、そういう風に育てたのは義父母ですからね。
私が育ったのはガスを使った調理台、今住んでいる集合住宅も
調理台と風呂はガスです。
平成3年8月に台風が来て、夜から次の日の朝まで停電しました。
義父はその頃自分の実家に泊まっていて、自分の家が停電で
水も止まった事を知りませんでした。
今話したら「昔の事で今は関係ない」と言います。
夫と私の生活の事だから基本口出ししないと言いながら
私が1番こだわったガスのある生活はやめろ
娘が9月いっぱい住むアパートはオール電化で、天ぷらをしようと
思っても中々温度は上がらないし、煮込み料理も作れない と
嘆いていました。
でもオール電化にしたければ、そういう考えは否定しません
『私と娘は』、オール電化は考えてないというだけです。
「援助してほしいのなら、自分の言う事を聞け」
ひどくないですか?
今まで何も言わなかったから「義父母から、援助はなしなんだな」
私はそう思ってました。私の母も『金を出せば口も出す』って事になるから
本当だわね
自分たちで何とかするのならいいけどって、それが親の言うことか
さて夫がなんと言うか、問題ですけど。
もう1番最初にガスを使う事に決めたんですよ。それを今さら…
頭から湯気が出そう
もう1度私の考えは、オール電化にする人は否定しない。
私はガスを使った生活をしたいだけ。