「そうなんか!ワシの時は全然せんで」
メダカの元々の飼主は『あなた』でしょうが!
私が、エサの時間が近づくとメダカがそわそわし出すとか、私に
気付いたら横向きにゆったり泳いでいる→正面に「おっ!」と
向きを変える・水槽に体をぶつけるように督促する
泳ぎの変化などを言うと、全く知らないと夫は言うのです。
「ワシは普段、昼間はおらんのんじゃけーの」
いやいや、観察しようという気がさらさら無いだけ。
そうかと言うので、今朝せっかく休みだからエサをやったら?
とキッカケを与えたところ
「おぉ~ほんまじゃ。動いたで」
それだけ無関心なだけでしょうが
エサが唯一の楽しみなこの子たちが、学習してどうしたら
エサがもらえるのか知っているのに、飼い主である夫が
気付いてないという… ┐( ̄ヘ ̄)┌
なにかというと「ワシは視力が悪いんじゃけー」
「お前がやればええだろーが」と言うばかりで、飼い主の資格は
あるんか?と思ってしまう。
・
犬やネコの事で知らぬ存ぜぬと言ったら、ペットショップで
少しばかり学習した娘の怒りを買うんだぞ
ちなみに水槽の電気を消すと「今日はもう寝るだけだな」と
スイッチが切れてしまうのも、私は知ってますけど。
可哀想なメダカたち。ヒドジョウが出てこないのも、私が
ちゃんと観察しているのか?と夫は疑っています。知らんがな