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Channel: 虹色の日記帳
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いざ、行って参る!

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この記事が公開される頃、まだ私・夫・息子は新幹線の中かと思われます。


なにを思ったのか、やはり父の年子の弟が


新幹線の出口まで迎えに行ってあげるから

どこで降りるのか?(夫に)聞いてみて」



という話になり、私が「昼食もおごってくれるかもよラブラブ!と言ったら

迎えに来てもらうことにしました。


昼に電話が掛かってきて「何号車?」と聞かれ、「それなら南口がいいな」と

指示されて、12時30分に待ち合わせをする事になりました。

夫はいないけど、片手に携帯を持ちながら合意を得るって無理でしょ?


それに、下宿に関してはずっと付いている事はできないけど

夕食も一緒に食べましょうアップと言ってくれましたむふっ。


食事は土曜日の朝食を泊まるホテルで食べるって事しか頭に無かった私。


本当に世話好きな叔父に恵まれて良かったわ~音譜音譜

って、年賀状にシッカリ『叔父さんと同じ大学に進学します』って

書いた時点で、確信犯よねあせる


別の大学でも面倒を看てくれるかるしれないけど、同じ大学だと

違うと思わない??東京タワー東京に直ぐ動いてくれる人がいると助かるわ。


もし息子がインフルエンザになったら、食事の事は管理人さんに聞くとして

病院へ行くのとか、その他どんなことが起きるかわからないから。


なんで、私は叔父を父として生まれなかったのかしら?

テレビ大好きラブラブなのも結構だけど、私の父って

「子供の事も無関心なのに、孫の面倒を看るハズないでしょビックリマーク」って

母が言ってたから。


世渡りが上手なのか、年子なのにって直ぐ思っちゃう。

性格が真反対で、そんなに行き来が無かった私のために動いてくれる

叔父さんには帰宅したら礼状を書かなくっちゃねひらめき電球


というわけで、もしコメントをいただけたら帰宅が遅くなるので

日曜日以降にお返事を書かせていただきます。


アホ、そんなの書けるかパンチ!と仰る方もおられるかもですねあせる




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